ご無沙汰しております。
5月6月の会計報告です。 Khushi Khushiにてお買い上げでご協力くださたった皆様、ありがとうございました。
最近人間の介護が深刻になってきて、心に余裕がないため、かわいい犬猫の写真も撮れていません。
地域猫のクロちゃんはとちびくろちゃんは、夏のお日様の出ている時間が長い季節に写真を撮るチャンスなのでなんとかかわいいショットを撮りたいところです。
取れたらアップしますね。
微々たることしかできなくても、やるとやらないでは大違い、私にも何かできることはある。 という思いで、保護団体のお手伝いとは別で個人でできる範囲のことを記した日記です。 地元付近の地域猫たち+ときどき保護わんも
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2018年8月15日水曜日
2018年6月20日水曜日
financial report ご支援ありがとうございます。
4月分もすでにアップしているものだと勘違いしてましたすみません。
↑画像クリックで拡大します。
ご支援のおかげで少しずつ赤字が減ってきています。
いつも定期的にご支援くださるCママ、今回もこんなにたくさん、ありがとう!
C家と同じくご近所さんの新規サポーター(幼稚園児のCちゃん)がお手紙付きでプレゼント持ってきてくれました♪

Cちゃん、ありがとう!(パパさんママさんもありがとうございます)
Cちゃん、本当に猫ちゃんたちのことが好きで、ある時は頭に猫耳のヘアバンドとおしりにしっぽのアクセサリーをつけて登場してくれたりします、猫たちと同化してお友達になりたいんだね。抜群にかわいいサポーターです♪
家猫修行中のヒーちゃんと、我が家の保護猫たちの保護者のきんちゃんからも「ありがとう」と申しております。
Khushi Khushi でのお客様も徐々に増えてきています。
保護活動といえることは今あまりできていませんが、それでもお気持ちを寄せてご注文くださる方もいて、感謝感謝です。
2018年4月5日木曜日
きったんとちゃとらんがお空に。。。 +financial report 2018-03
会計報告です。
クリックで画像拡大します。
Khushi☆Khushiでのお買い物でご協力くださった皆様、ありがとうございました。
4月2日、悲しいことが2つ、ほぼ同時に判明しました。
地域猫のきったんとちゃとらんがお空に行ってしまったのです。
きったん。
地域猫の中では割と古株ちゃんで、私がこの地域猫の活動を始めた2010年ころにはもうメンバーにいました。
そのころはぜんぜん慣れてくれてなくて、坂の下にお住いのおじさまにだけ心を許していたきったん。
3年目くらいから徐々に徐々に近づいてくれるようになって、ここ数年はこうやって近くに来てはおでこをごっつんごっつんする可愛いところを見せてくれたり、撫でさせてくれたりしてました。
だいぶおばあちゃんなので、今年の冬には家に上げて上げなくちゃと思っていたのだけど、けっこう元気にお外をエンジョイしていたので、わたしも金欠だったので「もう少し、もう少し、もう少ししたら病院で検査して家ねこ修行はじめようね、」と延び延びに強いちゃってました。
先週のこと、きったんがいつも楽々と飛び乗る塀の上へのジャンプが失敗したのを見てしまいました。
その時に触らせてくれてついでに抱っこもさせてくれたので、そのまま病院に連れて行きました。
待合室にて。
お口の中に傷ができていてそれが腐り始めていました。
また腎臓がかなりもうきていました。
エイズも白血病も検査の結果マイナスだったので、おうちに入れてほかの保護猫たちと一緒にしても大丈夫だったので、
とりあえず点滴セットといっしょにきったんはその晩から我が家に入りました。
いいこに点滴もさせてくれて、ごはんも自分からは食べられなかったけど、私の指からは食べてくれてました。
これから闘病頑張ろう!と私はやる気満々だったのだけど、、、、、、、、、
次の朝、きったんは静かに天に昇ってしまっていました。
そして同じく地域猫のちゃとらん。

地域猫メンバーでは一番の新参者だったちゃとらん。
当初から、なんだか病気をもっているっぽくて、触らせてくれるようになったら病院に連れて行こうと思っていました。
でも、不思議なことに、きったんがお空に昇った同じ朝だと思うのですが、ちゃとらんもお外の地域猫基地の近くで眠っているように、でもかたくなっているのを発見しました。
ちゃとらんも警戒心の強い子でしたが、最近はすごく愛嬌も出てきて、足にすり寄ってきたりしてくれるようになってました。
すごく悲しい。。。
私がもっとお金持ちだったら、、、、、もっとしてあげたいことがたくさんあったのに。
ほんとにごめんね。。。。。
クリックで画像拡大します。
Khushi☆Khushiでのお買い物でご協力くださった皆様、ありがとうございました。
4月2日、悲しいことが2つ、ほぼ同時に判明しました。
地域猫のきったんとちゃとらんがお空に行ってしまったのです。
きったん。
地域猫の中では割と古株ちゃんで、私がこの地域猫の活動を始めた2010年ころにはもうメンバーにいました。
そのころはぜんぜん慣れてくれてなくて、坂の下にお住いのおじさまにだけ心を許していたきったん。
3年目くらいから徐々に徐々に近づいてくれるようになって、ここ数年はこうやって近くに来てはおでこをごっつんごっつんする可愛いところを見せてくれたり、撫でさせてくれたりしてました。
だいぶおばあちゃんなので、今年の冬には家に上げて上げなくちゃと思っていたのだけど、けっこう元気にお外をエンジョイしていたので、わたしも金欠だったので「もう少し、もう少し、もう少ししたら病院で検査して家ねこ修行はじめようね、」と延び延びに強いちゃってました。
先週のこと、きったんがいつも楽々と飛び乗る塀の上へのジャンプが失敗したのを見てしまいました。
その時に触らせてくれてついでに抱っこもさせてくれたので、そのまま病院に連れて行きました。
待合室にて。
お口の中に傷ができていてそれが腐り始めていました。
また腎臓がかなりもうきていました。
エイズも白血病も検査の結果マイナスだったので、おうちに入れてほかの保護猫たちと一緒にしても大丈夫だったので、
とりあえず点滴セットといっしょにきったんはその晩から我が家に入りました。
いいこに点滴もさせてくれて、ごはんも自分からは食べられなかったけど、私の指からは食べてくれてました。
これから闘病頑張ろう!と私はやる気満々だったのだけど、、、、、、、、、
次の朝、きったんは静かに天に昇ってしまっていました。
そして同じく地域猫のちゃとらん。
地域猫メンバーでは一番の新参者だったちゃとらん。
当初から、なんだか病気をもっているっぽくて、触らせてくれるようになったら病院に連れて行こうと思っていました。
でも、不思議なことに、きったんがお空に昇った同じ朝だと思うのですが、ちゃとらんもお外の地域猫基地の近くで眠っているように、でもかたくなっているのを発見しました。
ちゃとらんも警戒心の強い子でしたが、最近はすごく愛嬌も出てきて、足にすり寄ってきたりしてくれるようになってました。
すごく悲しい。。。
私がもっとお金持ちだったら、、、、、もっとしてあげたいことがたくさんあったのに。
ほんとにごめんね。。。。。
2018年3月9日金曜日
financial report 2018-1-2
2018年1月6日土曜日
2018年 新年のご挨拶 2017年10-12月会計報告
2018年 あけましておめでとうございます。
今年が皆様にとって素敵な年でありますように。
少しでもいいことがありますように。
2017年10月ー12月度の会計報告です。

いつもプレゼントを定期的に送ってくれているチコさんが天国に行ってしまいました。
チコさん、安らかに。。。
ぱんぱんやほかのお友達がたくさんいるからきっとさみしくないだろうけど、こちらにいる家族はきっとすごく寂しいでしょうから、お空のみんな+みんにゃで見守っていてください。
個人的な長年の友人が保護猫を家族に迎えてくれました。
私の方からはなんとなく彼女には保護猫を押し付けたり(笑)は理由があってしてこなかったのです。
その理由とは、もともとアレルギー持ちで、もともと飼っていた猫たちを置いて海外へ移住した理由が「アレルギーだから」というのが今さら?って納得いかないなんだかどうにもこうにも後味の悪い思いをひきずってきていたのと、
何年後かに帰国した後も、また猫を飼いたい、それも子猫、しかもペット不可能な都営住宅への引っ越しも考えているという、なんともなんとも、、、な感じだったので。
でもその彼女がどこか知らないけどほかの保護団体から猫ちゃんを家族に迎えました。
子猫じゃなかったので、心を入れ替えてくれてご縁を重視してくれたことに喜びました。
でも引っ越し早々、その猫ちゃんを外に連れ出すようになりました。
猫ちゃんが外に出る際は必ずそばで守ってあげるようにって口を酸っぱくしていったので彼女もいやいや約束してくれたのですが、それも無駄で、そのうちに心配していたようにひとりで外に出すようになってしまいました。
一旦家の外に自分の縄張りができたという意識が猫ちゃんにできてしまえば、それはもう好きな時に外に出れないと猫ちゃんはストレスを感じてしまいます。
猫ちゃんにとって避けられるはずの危険を野放しにしてしまうのは、それは猫ちゃんにとって運命ではなく人災です。
私は嫌われてもいいから、肝心な最初に「完全室内飼い」の大切さを理解させられなかった自分に対して許せない思いを引きずって新年を迎えてしまいました。。。
今はその猫ちゃんができるだけ安全で楽しく終生全うできますように祈るしかありません。
そして家の事情もあって、これ以上手は広げられない状況が続いていますが、自分の周りの保護犬猫たちをできる限り守っていこうと誓った新年です。
今年が皆様にとって素敵な年でありますように。
少しでもいいことがありますように。
2017年10月ー12月度の会計報告です。

いつもプレゼントを定期的に送ってくれているチコさんが天国に行ってしまいました。
チコさん、安らかに。。。
ぱんぱんやほかのお友達がたくさんいるからきっとさみしくないだろうけど、こちらにいる家族はきっとすごく寂しいでしょうから、お空のみんな+みんにゃで見守っていてください。
個人的な長年の友人が保護猫を家族に迎えてくれました。
私の方からはなんとなく彼女には保護猫を押し付けたり(笑)は理由があってしてこなかったのです。
その理由とは、もともとアレルギー持ちで、もともと飼っていた猫たちを置いて海外へ移住した理由が「アレルギーだから」というのが今さら?って納得いかないなんだかどうにもこうにも後味の悪い思いをひきずってきていたのと、
何年後かに帰国した後も、また猫を飼いたい、それも子猫、しかもペット不可能な都営住宅への引っ越しも考えているという、なんともなんとも、、、な感じだったので。
でもその彼女がどこか知らないけどほかの保護団体から猫ちゃんを家族に迎えました。
子猫じゃなかったので、心を入れ替えてくれてご縁を重視してくれたことに喜びました。
でも引っ越し早々、その猫ちゃんを外に連れ出すようになりました。
猫ちゃんが外に出る際は必ずそばで守ってあげるようにって口を酸っぱくしていったので彼女もいやいや約束してくれたのですが、それも無駄で、そのうちに心配していたようにひとりで外に出すようになってしまいました。
一旦家の外に自分の縄張りができたという意識が猫ちゃんにできてしまえば、それはもう好きな時に外に出れないと猫ちゃんはストレスを感じてしまいます。
猫ちゃんにとって避けられるはずの危険を野放しにしてしまうのは、それは猫ちゃんにとって運命ではなく人災です。
私は嫌われてもいいから、肝心な最初に「完全室内飼い」の大切さを理解させられなかった自分に対して許せない思いを引きずって新年を迎えてしまいました。。。
今はその猫ちゃんができるだけ安全で楽しく終生全うできますように祈るしかありません。
そして家の事情もあって、これ以上手は広げられない状況が続いていますが、自分の周りの保護犬猫たちをできる限り守っていこうと誓った新年です。
2017年10月13日金曜日
financial report 8-9
いつも定期的にご支援してくださるCママさまよりまたまた保護猫地域猫たちにプレゼントが届きました。
まずは、あたまごっちんが得意なきったん。
もう相当なシニアちゃんだと思います。
おなかがへこむように痩せてきているので、腎臓あたりの内臓の病気を抱えていると思います。
最近よく触らせてくれるようになったし、体も心配なので、本格的に寒くなる前にどうにか家の保護猫仲間に入れてあげたいと思ってます。
割と新入りのちゃとらん。
まだまだ触らせてくれませんが、だんだんと慣れてきて、ごはんの催促もしてくれるようになりました。
よだれマンでこのこも何かしら病気を抱えていると思います。触らせてくれるようになったら病院に連れていけるのにな。
2017年8月13日日曜日
financial report 6-7 2017
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